絶滅
DVD X-Copy
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種: DVD X-Copy
分類: DVDアーカイブ・プログラム 存続する近縁種: DeCSSやlibdvd、その他もっと強力なDVD解読プログラムはオンラインで自由に入手できる |
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これは: DVDをバックアップするユーティリティ できること: DVDのバックアップ・コピー。DVDからの「フェアユース」目的のビデオクリップ作成。 絶滅の理由: デジタルミレニアム著作権法(DMCA)に定められた、議論の多い「回避行為禁止」条項に違反するとして、ハリウッドの映画スタジオがメーカーを訴え廃業に追い込んだ。 あなたにできること: DVD X-Copyを救うには手遅れでも、EFF's Action Centerを使ってDMCRA(デジタルメディア消費者権利法案, HR 107)への支持を議会に伝えることができる。DMCRAには、合法的な私的利用のためのコピープロテクション解除を認めるようにDMCAを改正する条項がある。 |
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Replay TV 4000
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種: ReplayTV 4000
分類: パーソナルビデオレコーダ[ハードディスクレコーダ](PVR) 存続する近縁種: ハードディスクレコーダTiVoの“Tivo-to-go”機能はDRM(デジタル著作権管理)で大きく制限されており、30秒スキップ機能は無効化されている。MythTVのような自作ハードディスクレコーダでは自由にCMスキップやファイルのエクスポートができる。 |
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これは:
便利な機能を備えたハードディスクレコーダ できること: CMスキップ。録画した番組を他のReplayTVデバイスに送ること。 絶滅の理由: (CNNやCartoon Networkなどを傘下に持つ)Turner Broadcastingの前CEO Jamie KellnerはCMスキップを「窃盗」と呼んだ。ハリウッドの大映画スタジオも同様に考え、ReplayTVのメーカーを訴え倒産させた。ReplayTVを引き継いだ会社はハリウッドを恐れて問題の機能を削除した。[訳注] あなたにできること: EFFは裁判に協力し、著作権を侵害しない完全に合法的な用途のためにハードディスクレコーダを使うユーザの権利を守るために戦ったが、その後の和解と資産売却を阻止することはできなかった。オリジナルのReplayTVを救うには手遅れとなってしまったが、EFFの会員になることで、これから登場する新しい機器にReplayTVのような機能を加えることを非合法化する貿易協定が多くの国で採用されることを防ぐ運動に力を貸すことができる。 |
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Streambox VCR
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種: Streambox VCR
分類: RealAudioのストリーミング放送を「タイムシフト」するレコーダ 存続する近縁種: TotalRecorderのような、サウンドカードをエミュレートして音声ストリームをキャプチャできるソフトウェア |
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これは:
RealAudioのストリーミング放送を録音・再生できるソフトウェア
できること: RealPlayer G2向けストリームの録音・再生 絶滅の理由: リアルネットワークスは非公開のコンテンツ配布システムに他社のソフトウェアが互換性をもつことを嫌い、Streambox VCRはキャプチャ時にリアルの「秘密ハンドシェイク」を真似するため、デジタルミレニアム著作権法(DMCA)の「回避行為禁止」条項に違反すると主張してメーカーを訴えた。訴訟の重圧に耐えかねたStreambox社が和解を選んだ結果、Streambox VCRはアンダーグラウンド・ソフトウェアとなった。 あなたにできること: Streambox VCRのいくつかのバージョンはインターネットに流出しているものの、配布は違法となっている。米国が貿易相手国に対してDMCAに似た法律を押しつければ、同様のソフトウェアは世界的に違法とされてしまう。EFFに参加して、行き過ぎた規制を強いる著作権法が世界に輸出されることを阻止する運動に力を貸すことができる。 |
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Advanced eBook Processor
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種: Advanced eBook Processor
分類: アドビebookの暗号解除ソフト 存続する近縁種: DRM(デジタル著作権管理)フォーマットはほとんど登場と同時にクラックされる。DRM解除ソフトも解除されたコンテンツもオンラインで広く入手できることが多い。 |
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これは:
暗号化されたアドビebookを復号するソフトウェア
できること: アドビebookを開く・読む 絶滅の理由: ロシア人プログラマのドミトリ・スクリャロフ(Dmitry Sklyarov)はラスベガスで開かれたセキュリティ会議に出席中FBIに逮捕され、デジタルミレニアム著作権法(DMCA)によって刑事訴追された最初の人物となった。当初アドビは検察側を後押ししていたが、EFFとの話し合いののち、スクリャロフへの嫌疑をすべて取り下げることを呼びかけた。ロシアにDMCAにあたる法律はなく、陪審員はスクリャロフの会社ElcomSoftに意図的侵害の罪はないと評決したが、すでに判事によってAdvanced eBook Processorを違法とする判断が下された後だった。 あなたにできること:
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Napster 1.0
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種: Napster 1.0
分類: 中央ディレクトリを備えたファイル共有ソフトウェア 存続する近縁種: Napster 2.0には、名前と猫のロゴ以外に1.0と共通する点はほとんどない。ファイル共有ソフトウェア一般は分散化したアーキテクチャで繁栄している。 |
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これは:
ユーザのPCにあるファイルを、中央サーバにあるファイル目録の検索を通じて共有するソフトウェア できること: 他のユーザとのメディアファイル共有。中央ディレクトリを通じたファイル検索。 絶滅の理由: 複数の巨大エンターテインメント企業はまずNapsterを、ついで開発者を著作権の代位侵害・寄与侵害で訴えた。第九巡回区控訴裁は、共有ファイルの中央ディレクトリをもつNapsterの仕組みから、開発者にはユーザによる著作権侵害を知り、防止する能力があると判断した。開発者はファイルをフィルタしたもののレコードレーベル各社を満足させるまでには至らず、Napster 1.0は閉鎖され名前は大メディアグループのひとつベルテルスマンに売却された。 あなたにできること: オリジナルのNapsterを救うには手遅れでも、 P2PソフトウェアMorpheusのメーカーStreamcast Networksを最高裁で弁護するためにEFFを支援する。 |
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絶滅危惧
Total Recorder
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種: Total Recorder
分類: 仮想サウンドカード 脅威: サウンドカード・ドライバのOSによる認証システムの義務化を要求するエンターテインメント企業。 |
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これは:
コンピュータからはサウンドカードとして認識されるが、音声をスピーカの他にファイルにも送れるソフトウェア。
できること: Total RecorderはPCが再生するどんな音声でも録音できる。 危機に瀕している理由: ハリウッドはマイクロソフトなどのOS開発企業に働きかけ、サウンドカード用のソフトウェアが映画会社やレコードレーベルの思い通りに機能するように「飼い慣らされた」大手メーカー製品かどうかOSに監視させることを求めている。 絶滅させないためにあなたにできること: 例えばマイクロソフト社のSecure Audio Pathのようなドライバー認証を使用するソフトウェア・ハードウェア、また再生にそれを要求するコンテンツを買わない・使用しないこともできる。もしあなたがアーティストなら、作品をもっとユーザーに優しいオープンなフォーマットで用意するという選択肢もある。 |
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D/A ・ A/Dコンバータ
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種: D/A ・ A/Dコンバータ
分類: “アナログ抜け穴(Analog hole)”製品 脅威: エンターテインメント産業。Analog Reconversion Discussion Group(ARDG)のような業界団体での秘密交渉や、議会での運動を通じて。 |
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これは:
制約のないデジタル-アナログ(D/A)およびアナログ-デジタル(A/D)コンバータ
できること: iPodのようなデジタルプレーヤ/レコーダに欠かせない部品。現実のアナログ信号を1と0のデジタル信号に変換する。デジタルビデオカメラは撮影した映像をビットのかたちで記録するためにA/Dコンバータを使い、iPodはビットをあなたが聞く音楽に戻すためにD/Aコンバータを使う。 危機に瀕している理由: エンターテインメント企業はデジタル形式で簡単に記録・再生できることは機能ではなくバグだと考えている。そうした機器やソフトウェアは音楽や映画の海賊版を作成するためにも使うことができるため。エンターテインメント企業はあらゆるレコーダ・プレーヤに監視役を埋め込んで電子透かしを検出させ、記録や再生を拒否させることを望んでいる。さらにFCC(連邦通信委員会)はソフトウェア無線方式に関する報告書のなかで、D/Aコンバータの機能に制約を加えることを提案している。 絶滅させないためにあなたにできること: |
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iPod + Linksysアクセスポイント + CD/RW
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種: Firewireドライブ、オープンWiFiアクセスポイント、記録可能CDドライブ
分類: 汎用の情報技術製品 脅威: エンターテインメント産業はInduce Act(Inducing Infringement of Copyrights Act, 著作権侵害誘発法) [PDF]のような法案を推進している。 |
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これは:
一般的な主流製品
できること: 平均的なガジェット好きの家にあるこうしたマルチメディア・デバイスは、音楽・映画やその他のデジタル作品を制作・記録・発信・再生・共有できる。 危機に瀕している理由: 前期の議会では、エンターテインメント産業のロビイストが危うくInduce Actを成立させるところだった。Induce Actは著作権法を根本的に書き換え、新技術の開発者に著作権侵害「誘発」の責任を負わせることを狙っている。もし同法案が1980年代に存在していれば、ビデオテープレコーダは普及する前に潰されていただろう。もしInduce Actや同様の法案が今年成立してしまえば、どんな未来の新技術が陽の目を見ることなく抹殺されるのかは誰にも分からない。 事態をさらに複雑にしているのは最高裁で進行中のMGM v. Grokster裁判で、結果は著作権侵害の責任に関わるルールをInduce Actと同様に大きく書き換える可能性がある。 あなたにできること: EFFのAction Centerを利用する。EFFの支援者は議員たちに宛てて5000本の電話と30000通以上の手紙を送り、Induce法案の2004年中の成立阻止を助けた。激しい抗議にも関わらず、ハリウッドはお決まりの続編を製作中であり、再び阻止に向けた働きかけが必要となるだろう。 |
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PC用HDTVカード
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これは:
高解像度出力に制約のない高品位テレビ(HDTV)チューナーカード
できること: こうしたカードがあれば、PCをハードディスクレコーダ(PVR)にすることができる。Tivoのようなハードディスクレコーダはアナログビデオデッキのデジタル時代版であり、放送中の一時停止やDVDへの保存、または「60 Minutes」をリミックスして自分が新アンカーになるなど、デジタルテレビ放送を好きなように視聴できるようにする。 危機に瀕している理由: 著作権カルテルはFCC(連邦通信委員会)へのロビー活動を通じて、“ブロードキャスト・フラグ”と呼ばれる技術を義務付けさせることに成功した。企業はブロードキャスト・フラグに「服従」しないデバイスの製造を禁じられる。これにより、フェアユースの権利にも関わらず、あなたが放送コンテンツで何ができるかは、多くの場合は著作権カルテルによって決定されることになった。 絶滅させないためにあなたにできること:
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Morpheus
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種: Morpheus
分類: ファイル共有ソフトウェア 脅威: 世界を代表する28のエンターテインメント企業からの訴訟 |
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これは:
ユーザのPCからピアツーピアでファイルを共有するソフトウェア
できること: 中央に依存しない、分散した仕組みによるメディアファイル共有。 危機に瀕している理由: 大メディア企業はユーザによる著作権侵害はソフトウェア開発者に責任があるとして、MorpheusとGroksterのメーカーに寄与侵害・代位侵害を問う訴訟を起こしている。原告側のメディア企業は「実質的な非-侵害用途」を持つ製品は侵害の責任を問われないとしたベータマックス判例を書き換え、この汎用ソフトウェアを除外することを最高裁に求めている。 絶滅させないためにあなたにできること: EFFを支援して、最高裁でのStreamcast Networks (Morpheus開発会社)の弁護に協力する。 |
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救助された種
ソニー・ベータマックス
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種: Sony Betamax VCR
分類: ビデオテープレコーダ (ビデオカセットレコーダ) 子孫: 現代のビデオデッキやハードディスクレコーダ・デジタルビデオレコーダ。記録可能DVDドライブ。 |
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これは:
最初のビデオテープレコーダ
可能にしたこと: テレビ番組や映画の録画・再生 危機に瀕していた理由: ハリウッドの大映画スタジオはVTRが映画産業を崩壊させると信じこみ、アメリカ映画協会(MPAA)の前会長ジャック・ヴァレンティ(Jack Valenti)はビデオデッキを連続殺人鬼に例える有名な言葉を残した。スタジオはソニーを訴え、ビデオの所有者による著作権侵害についてメーカーが責任を負うべきであると主張した。 どのように救助されたか: 幸い最高裁はハリウッドの誇張を無視し、“ソニー対ユニバーサル”判決で、VTRは「実質的な非-侵害用途に使用できる」ことから、ソニーは著作権の寄与侵害を問われないとする判断を下した。映画産業は今日も問題なく繁栄しているだけでなく、VTRによって生まれたビデオレンタル市場からの売り上げによって史上最大の利益を手にしている。この「実質的な非-侵害用途」テスト(別名“ベータマックス原則”)は二十年以上に及ぶ技術的イノベーションに道を開いた。 |
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Skylinkガレージドアリモコン
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種: Skylink Model 39 Universal Transmitter
分類: 万能ガレージドアリモコン 防がれた脅威: デジタルミレニアム著作権法(DMCA)による行き過ぎた権利保護の主張 |
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これは: 車庫の扉を開ける万能リモートコントローラ
できること: Skylinkのガレージドアリモコンは他社製の電動ガレージドアを開けられるようにプログラムできる。 危機に瀕していた理由: Security+シリーズのガレージドアを製造するChamberlain社は競合製品を嫌い、SkylinkのリモコンはChamberlain社のローリング・コード・セキュリティ機構を「回避」するゆえにDMCAの「回避行為禁止」条項違反であるとして訴訟を起こした。 EFFは救援にどう協力したか: EFFはSkylinkを支持する意見書を提出し、DMCAは著作権のある作品を無許可アクセスから保護するものであり、住人が自宅のガレージにアクセスすることを妨げるものではないと主張した。連邦控訴裁は主張を認め [PDF]、DMCAは反競争法として利用されるべきではなく、Skylink社は万能リモコンビジネスを続けてよいとした。 |
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再生トナーカートリッジ
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種: Static Control Components社製 再生Lexmarkトナーカートリッジ
分類: プリンタトナーカートリッジ 防がれた脅威: デジタルミレニアム著作権法(DMCA)による行き過ぎた主張 |
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これは:
Static Control Componentsが再生したトナーカートリッジ。Lexmarkブランドの新品より安く販売された。
できること: トナーカートリッジはレーザープリンタの消耗品のうちでも最も高価。Lexmark製のカートリッジには、プリンタにトナー残量を知らせる短いコードを含むチップが載っているが、同時にカートリッジが「レックスマーク認可製品」かどうかもチェックする。「認可」されていない場合はプリンタが印刷を拒否するため、Static Controlは再生品カートリッジがLexmark製レーザープリンタで利用できるようにチップを交換した。 危機に瀕していた理由: Lexmarkはトナーカートリッジの販売でStatic Controlと競争することを嫌い、カートリッジとプリンタ間の「ハンドシェイク」は著作権のある作品を保護するための仕組みであって、回避はDMCA違反にあたるとして訴訟を起こした。「著作権のある作品」とは? カートリッジに組み込まれたチップ上の「トナー補給プログラム」である。 EFFは救援にどう協力したか: EFFはStatic Control Componentsを支持する意見書を提出した。われわれの主張は、問題のソフトウェアは単なる締め出しコードに過ぎず、またDMCAは互換ソフトウェアの作成を明示的に認めているとするものだった。第六巡回区控訴裁はこれに同意した. [PDF] |
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